タミヤ 1/35 ドイツ歩兵セット(フランス戦線)
¥1,188
税込
【 第二次大戦初期のドイツ歩兵の代表的なスタイルを再現 】 1940年のフランス戦をはじめとする第二次大戦初期のドイツ国防軍歩兵を再現したプラスチックモデル組み立てキットです。★MP40を手に走る下士官、ライフルを肩にかけて行軍中や立て膝で射撃中の小銃手2体、地面に伏せてMG34を射撃中の機関銃手と装填手など、自然なポーズでモデル化。★下士官と小銃手はパーツの組み換えで別ポーズも選択可能。キットを複数使えば8種類以上のポーズが楽しめます。★カムフラージュ用ベルト付きのヘルメットも用意。★ 小火器や装備品もシャープな仕上がりです。
【 服装について 】 第二次大戦初期のドイツ国防軍歩兵の服装は、36年型野戦服と呼ばれる襟が緑色のジャケットに黒革のロングブーツ、機能的な形状のM35ヘルメットという他国とは一線を画す洗練されたデザインでした。また装備を背負うためのY型サスペンダーは、フランス戦の頃にはまだ全軍に行き渡っていませんでした。
(写真はキットを組立て、塗装したものです)
【 服装について 】 第二次大戦初期のドイツ国防軍歩兵の服装は、36年型野戦服と呼ばれる襟が緑色のジャケットに黒革のロングブーツ、機能的な形状のM35ヘルメットという他国とは一線を画す洗練されたデザインでした。また装備を背負うためのY型サスペンダーは、フランス戦の頃にはまだ全軍に行き渡っていませんでした。
(写真はキットを組立て、塗装したものです)
■バリエーション (小銃手→下士官)
行軍中の小銃手は右腕を換えてMP40を携行する下士官としても組み立てられます。
■バリエーション (下士官→小銃手)
MP40を手に走る下士官は、左右の腕を換えてライフルを持たせ、小銃手にすることもできます。
■バリエーション (小銃手→下士官)
立て膝姿勢の小銃手は、左右の腕を換えると双眼鏡をのぞく下士官となり、機関銃手や装填手と組合せられます。



